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株式会社エスケーホームプロパティ

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  • 〒163-0229
  • 東京都新宿区西新宿2丁目6-1
    新宿住友ビル14階
  • Tel : 03-6680-1161
  • Fax : 03-3348-6568
  • 東京都知事 (3) 第78633号

不動産の購入をお考えの方、まずはエスケーホームプロパティにご相談下さい。

当社では、新宿区を中心とした不動産やデザイナーズハウスをご紹介致します。初めから不動産の知識がある方は少ないと思いますので、住みたいエリアや住宅の間取りなど、様々なご希望をお聞かせ下さい。豊富な経験をもとに、お客様のご希望にマッチする情報を迅速に探してご提案します。今すぐには不動産購入しない方でも、将来設計をぜひお聞かせ下さい。新宿区のエスケーホームプロパティでは、ゆっくり時間をかけて、一緒にお客様の住まいの夢を現実致します。様々な不動産物件がございますので、あらゆる予算に応じ実現可能な夢の住まいをご提案します。ぜひ一度ご相談ください。

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よくある質問Q&AQ&A

建築条件付売地ってどんな条件があるんですか?

建築条件付売地とは、土地を購入する際に、施工する建築会社が予め決められているものを言います。
建築会社は決められていますが、フリープランで設計、設備のカラーセレクトが出来る場合が多いので、
オリジナルのマイホームが取得出来ます。

諸費用ってどのくらい必要ですか?

住宅購入にかかる諸費用はだいたい物件価格の4%~7%ぐらいが目安です。
具体的には、物件の個々の属性や、購入する際に組む住宅ローンや、火災保険の内容などに大きく左右されます。
それぞれの物件や、資金計画によって大きく変わりますのでお気軽にお問合せ下さい。

住宅ローン減税って?

住宅ローン減税とは、簡単に言うと「ローン残高に応じて、税額から控除を受けることができる優遇措置」のことです。
納税している所得税、住民税が対象となります。

(例)
2010年12月に新居に引越し
住宅ローンの年末残高が5,000万円

居住年 借入金等の年末
残高の限度額
控除率 控除期間 合計最高
控除率
2009年 5,000万 1.0% 10年間 500万円
2010年 5,000万 1.0% 10年間 500万円
2011年 4,000万 1.0% 10年間 400万円
2012年 3,000万 1.0% 10年間 300万円
2013年 2,000万 1.0% 10年間 200万円

5,000万円(上限)×1%=50万円が1年目の最大控除額になります。
これが年末の残高に応じて10年間続きますので非常に購入者にとってのメリットがあります。
(年間の所得税、住民税(97500円上限)を合わせて40万円納めている場合は40万円が上限となります。)

一般住宅の場合の住宅ローン減税
★ローン減税が受けられる条件
1.返済期間が10年以上の住宅ローンで年末の残債があること。
2.住宅を取得または増改築した日から6ヵ月以内に住み、その年の12月31日まで居住していること。
2.控除を受ける年分の合計所得が3,000万円(給与収入で約3,336.8万円)以内であること。 住宅ローン減税対象住宅等は、主として居住の用に供する住宅等で下記の要件を満たす必要があります。
★ローン減税が受けられる住宅の条件
1.住宅の新築の場合、床面積50m2以上
2.新築住宅の取得の場合、床面積50m2以上
3.既存住宅の取得の場合、①床面積50m2以上、②耐火建築物は築後 25年以内、それ以外の建築物は築後20年以内
4.増改築等の場合、床面積50m2以上

住宅購入を検討されている方は非常に重要な税金対策になりますので、弊社ではご購入の前に必ずご説明させて頂いております。
詳細についてご説明ご希望、ご質問等ございましたらお気軽にお問合せ下さい。

頭金はいくら必要?

物件価格にもよりますが、100万円~350万円以上ご用意頂くケースがほとんどですが、 過去には自己資金ゼロで購入出来るケースも数多くありました。

更に、物件を購入する際には諸費用が必要となりますが、その諸費用についても銀行より借入出来るケースもあります。 弊社ではそれぞれのお客様のライフスタイルに合わせて無理のないご返済をご提案させて頂いておりますので、安心してご相談下さい。

借地権について(旧法賃借権)

①所有権と比較してどんなメリットがあるのでしょうか?
※低予算でゆったりした住宅が選べる
土地の所有よりも利用を重視した借地権の場合、少ない負担でゆったりとした住宅に住む事が出来ます。
※所有権購入時より金利負担が少なくなります。
土地代金に高額なお金を支払い、多額の住宅ローン負担が少なくなります。
※購入経費の軽減
不動産を購入する時、売買代金以外にも売買に伴う諸経費がかかります。
これもバカになりません。土地の購入を伴わない借地権付住宅はその諸経費の負担も軽くなります。
※土地の固定資産税の負担がありません。
毎月の地代を支払う事により、土地の固定資産税の負担は地主さんとなります。
②借地期間はどれくらいですか?
木造など(非堅固な建物)の場合、契約期間は20年間となります。以後、20年ごとに契約更新を行います。
③借地権付住宅は、建物は自分のものですが、土地は自分のものではないので価値はないのですか?
更新可能な借地権の場合は、借りる権利(借地権)に財産価値があります。
概ね60~70%位が借地権者の財産価値になります。
従って借りている土地(借地権)と建物を第3者に売却する事も可能です。
④借地権というと、いずれは返さなければならないのですか?
借地契約不履行や、放置による建物朽廃などがなければ、単に返すというケースはないでしょう。
財産ですので、契約更新により代々にわたって相続できます。
⑤将来、借地権付住宅を売却したい場合は売却は出来るのですか?
多くの借地権付中古住宅が売買されています。安心してご相談下さい。
⑥借地権付住宅を購入する場合、住宅ローンを利用出来ますか?
出来ます。借地権付住宅を購入されている多くの方は銀行ローンを組んで購入されています。
また、物件価格の100%借入されている方も多くいらっしゃいます。

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